toggle
2020-10-14

11/15㈰ 秋の日本酒文化祭!2020 オンライン 時間割と講師紹介

※前回の画像

<オンライン教室>

13時 ※準備中

14時 ※準備中

15時 ※準備中

16時 寿司専用の米「ムツニシキ」による日本酒造りと青森県の酒米・酵母について:鳴海信宏(鳴海醸造店)

17時 ※準備中

19時 日本酒フォーラム
   ※準備中

ーーーーーーーーーー

<講師・酒蔵紹介>
16時 寿司専用の米「ムツニシキ」による日本酒造りと青森県の酒米・酵母について:鳴海信宏(鳴海醸造店)

鳴海信宏(なるみのぶひろ)
肩書 社長兼杜氏 東京農業大学農学部醸造学科を卒業後、酒類の卸問屋に3年務めたのち、実家に帰り家業を継いでいます。平成27年には青森県の秋の鑑評会で初の3冠を達成するなどの功績があります。

株式会社鳴海醸造店
代表銘柄:稲村屋・稲村屋文四郎・菊乃井
https://narumijozoten.com/
(株)鳴海醸造店は、創業文化三年「こみせ通り」の一角にある小さな造り酒屋です。
平成10年4月には、市の文化財に指定され、又、平成17年には、この近辺が伝統的建造物群に指定されました。
お酒の代表銘柄は「稲村屋」「稲村屋文四郎」「菊乃井」などがあり主に地元で愛飲されております。
酒蔵は、大正時代の初めに建て替えられて百年弱建っておりますが夏は涼しく、冬は外気の寒さから守られ酒造りに適した蔵です。八甲田山系のやわらかな井戸水と、青森県産の良質の米を使用し、長年槌かってきた伝統の造りと新たな技術を調和して酒造りに励んでおります。

ーーーーーーーーーー

関連記事